Yamasanの写真日記

地球一周旅行も終え、趣味の写真を載せま~す。

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チリ チャイテン(CHAITEN) 

パタゴニアに行けなかったのですが、少しでもパタゴニアに近づこうと南下
チャイテンという街に移動 (南緯43度)
プルトモントから直線距離にして160km
5時間もあれば着くかと思って移動しましたが・・・・
道はほとんど砂利道、途中道路がない?のかフェリーで移動です。
朝7時に出発、到着は6時を過ぎてました。11時間かかりました^_^;

チャイテンは、『ここで観光ができるのか?』と心配するような小さな町です。
バスを降りて、まずは帰りのバスの時間を確認しようとしていると英語ができる人が来て・・・・通訳してくれて確認が取れて一安心(^_^)v
で、この人と話していると・・・この町のツアー会社の人で、この付近のツアーを斡旋されました。
スペイン語ができない私としては、この町で観光できるのか心配だったので・・・親切な?この人に火山等の観光をお願いしました。

まずは『CHAITAN火山』に行きました。
活火山で、2008年に噴火が起こったそうです。
この火山は、溶岩は流れることなく火口から出ると直ぐに固まるようなと噴火だったといってました。
そのため、火口の周辺は木は枯れているものの樹木の幹は残っていました。
樹木が枯れた原因は、溶岩の変わりにガスが大量に噴出したため酸素不足で枯れたといってました。
なお、この火山は9000年近く噴火した記録はなかったようです。
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記念撮影・・・
子供たちはガイドの娘さんです。
めちゃくちゃ可愛くて、人見知りをしません。
しかも、英語がペラペラです。後で聞いたのですが、この街には学校がなく通信教育で勉強しているようです。英語は、学校とは別に家庭教師に習っているようでした。
そうそう、日本語も単語を知っていました。
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この地方には、道端などにこのような植物がたくさん生えています。
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良く見ると町でこの茎を売ってました。
ガイドの娘さんに「これ食べれるの?」と聞くと・・・・
お父さん(ガイド)に、『彼が食べたいって言ってるよ。』と言ってくれて試食することに・・・
味は、梨をかじった食感で、少しすっぱさが強い感じです。
みずみずしさもあり、フルーツ感覚でおやつ代わりになると思いました。
実際、彼女たちは車で移動中にかじって食べてました。
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このあと、近くの小さな滝をみて海岸により子供たちと遊んで帰りました。
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自然が豊富な土地ではありましたが、パタゴニアの代替として大きな観光地ではないためパッとしませんでしたが・・・
でも、子供たちと遊びながらの観光も面白く、パタゴニアには行けなかったですが良い思い出となりました。

ちなみにガイドの娘さんの名前は、ルーシーとスカイ・・・
漢字で当て字を考えていたら、お父さんから、ルーシーは「日の光」、スカイはその名のとおり「空」ということを教えてもらったので・・・ 日本語では『あかり』『そら』と読み替えることができると伝えたところ、子供たちも喜んでくれました(^_^)v

本当に良い思い出ができました(^o^)丿


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( 2011/10/29 23:48 ) Category チリ | TB(0) | CM(0)

夢となったパタゴニア 

チリでは、パタゴニア地方に行きたかったのですが・・・なにやら連休のようで旅行者が多く航空券を購入することができず・・・
バスでの移動も検討したけど、サンティアゴから往復バスでは、パタゴニアでの観光の日数がほとんど取れない。
ということで、パタゴニアに行くのを諦めました(T_T)

そこで今日は、Puerto Varasというところに行き、近くの国立公園へ・・・
そこには、こんな活火山がありました。
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周りには湖もあり、まるで日本の富士山と富士五湖のようでした。
名前は、『オソルノ火山』といいますが、『チリ富士』と言われているそうです。(HPに書かれていました。)
( 2011/10/25 23:20 ) Category チリ | TB(0) | CM(1)

タンゴ (^o^)丿 

ブエノスアイレスのボカ地区に行ってきました。

タンゴのステップは、この町の酒場から生まれたとか・・・
ビールを飲みながらのダンス鑑賞はいいものです。
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原色で塗られた家が並ぶカミニート(小路)
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そして、夜にはフロリダ通りでタンゴ!!
ボカ地区で見たタンゴよりきれいなダンスでした・・・
次の趣味は、ダンススクール通いかなぁ~
でも、女性を支えるには、かなり筋力をつけなければならないようでした・・・^_^;
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( 2011/10/21 10:16 ) Category アルゼンチン | TB(0) | CM(1)

イグアスの滝(ブラジル) 

今日は、ブラジル側に入国してイグアスの滝を見てきました。
本当であれば、このままサンパウロへ行きたかったのですが、少々時間が足りなくなってしまいし明後日には、チリ サンチャゴに移動です。

イグアスの滝、迫力?近くで見るにはアルゼンチン側が良いのかも・・・
でも、イグアスの滝全体を見るのは、ブラジル側が最高です。
滝を見る場所としては、ブラジル側が好きです。

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( 2011/10/19 08:58 ) Category ブラジル | TB(0) | CM(2)

イグアスの滝 

イグアスの滝です。
昨日、ブエノスアイレスからプエルト・イグアス(アルゼンチン側)へバスで移動しました。
17時間かけての移動です^_^;
14時半に出発、4時過ぎに軽食、サンドウィッチが出てきました。
「これが夕食?」・・・471ペソ(8600円)飛行機の半額なのでしょうがないかなぁ~と思いつつ外の景色を見ていると・・・・夜8時ごろ、マカロニ、サラダ、デザート付きの夕食が出てきました。しかも飲み物にワインもありです。食事中に追加もできました。
食事後、映画を見ていると「ウィスキー?シャンパン?」と・・・お!!寝酒の酒がでる・・・銘柄は聞きませんでしたが、ロックで問題ない味でした(^_^)v
ということで、17時間の長旅でしたが、値段の割には良かったかもです。

プエルト・イグアスにほぼ定刻に到着
ホテルを探、荷物を置いて最初にすることは、ブラジルのビザ取得
そう、イグアスの滝は、ブラジル側からも見ることができるのです。
ブラジル領事館は8時オープン、ブエノスアイレスで準備していた書類を持って速やかに申請・・・
ところが、銀行口座の残高証明がいるとのこと・・・知りませんでした。
インターネットカフェで、銀行口座を確認するのは怖いので、ホテルでマイPCでダウンロード、それをメールで自分宛に送信。インターネットカフェで、メールを開いて印刷、領事館にもって行きました。
ネットカフェが見つからず申請時間ぎりぎりOK、明日、12時受け取りの予定です。
朝一番で申請すれば当日受領も可能という話もありましたが、私の前に申請していたオーストラリア人も8時と同時に申請していましたが、明日12時でした。

申請後、バスに乗ってイグアスの滝へ・・・
30分ぐらいで国立公園へ到着、入場料100ペソ・・・高い!!
ペルーもそうでしたが、外国観光客からはとにかくお金をむしりとります。

アルゼンチン側のイグアスの滝を見るルートは、3コースあります。
すべてを見ると4時間ぐらいかかりました。

今日の作品です。
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緑も豊富な景色、茶色い川の水はジャングルの中の滝で迫力があります。
ナイアガラの滝とは、ちょっと違う雰囲気があります。
どちらが良いか? それぞれ好みによると思います。

明日は、ブラジル側から見てきます。


( 2011/10/17 18:00 ) Category アルゼンチン | TB(0) | CM(1)

クスコからリマへ 

いよいよペルー旅行も終わりに近づいてきました。

今日、「STAR PERU」という航空会社の飛行機で移動しました。
こんな感じの飛行機です。高翼機の旅客機は初めてです。
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9時35分出発で1時間半のフライトですが、スナックと飲み物が出ました。
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明後日、ブエノスアイレスへ移動です。あと一日、リマでノンビリします。
( 2011/10/11 23:00 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

マチュピチュ その2 

マチュピチュ2日目、いよいよ「ワイナピチュ登山」です。
写真で見てわかるとおり、かなり急勾配な道を登ることになります。
休み休みで約1時間かかりました。
(ワイナピチュ登山道の入り口に「ワイナピチュへ 1時間」とあったので平均的な体力かな(^_^)v)

ワイナピチュへの入り口
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こんな登山道を登りました。怖いという感じはしませんでしたが、きつかったです^_^;
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そして、ワイナピチュから望むマチュピチュ  登りきって見下ろした時の感動!! 言葉になりませんでした。
そして、一緒に登った方々と記念撮影(Tさん、Mさん)
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グアテマラのジャングルから聳え立つピラミッドのティカル遺跡もすばらしかったですが、キツイ山(ワイナピチュ)に登った達成感も相俟って、こちらの方が私は好きです。

マチュピチュへの旅は良い思い出ですが、その影に・・・ツアー会社の不手際などがありちょっと残念なところもありました。
ツアー会社に依頼するときは、目的地の近くの滞在している町で依頼することが良いのかと・・・
今回は、時間的に余裕がなかったので、アレキパという街のツアー会社を通して依頼したのですが、下請け?のクスコのツアー会社も要領を得てなく不具合が合ったとき電話でのやり取りになり意思疎通が上手く取れなく、結果的に損する形になりました。
(結果的に途中の移動を夜行バスで移動したため、クスコで時間ができ自分で鉄道などを手配することも可能でした。)
ツアー会社で、チケット等、ぎりぎりまでくれないツアー会社も信用できないかなとも思いました。
参考にしてください。(でも、全部が全部ではないので・・・)

( 2011/10/11 22:50 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

マチュピチュ 

いよいよマチュピチュです。
クスコの町からツアーのバスでオリャンタイタンポという駅まで移動
ここから鉄道に乗り換えマチュピチュの麓の街まで行きます。
物価からすると観光客相手の金額設定で高いです!!!
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マチュピチュです。奥に見える山が「ワイナピチュ山」です。明日登ります。
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インカの橋、敵の侵入を防ぐために道の一部を丸太の橋にしているそうです。
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( 2011/10/11 22:47 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

クスコ 

クスコはインカ帝国の首都だったそうで、当時の石垣等も見ることができました。そしてクスコから「マチュピチュ」へ向かいます。

当然ですが、インカ帝国を追いやった?スペインの影響が残る街づくりで、町の中心にはアルマス広場があります。
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インカ時代に作られた石垣、四角形が多い中所々に多角形があり、一番多いのが12角形で他の石とピッタリと積み上げられています。ガイドブックには、「カミソリの刃も通さない」と書かれていますが、本当にそのとおりです。
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この日は、祝日だそうでアルマス広場では、パレードをやっていました。
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クスコでの食べたもの・・・
餃子のような形をした肉や野菜の炒めたものが入ったもの、そして、ソーセイジが中に入っている???もの、軽食にはもってこいです。これにコーラを注文して6ソル(約170円)
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こんなものも食べました。
「クイ」といってモルモットをから揚げにしたものです。グリルもあるそうですが、もっとリアルな形をしているようです。写真を撮ると一旦持っていかれバラバラにしてくれました。
(私一人では注文しなかったと思いますが、同宿人3人で注文しました。)
味は、チキンと変わらないですが・・・^_^;
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( 2011/10/11 21:15 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

プーノ(ティティカカ湖ツアー その2) 

ウロス島の見学を終えると、再びボートに乗りアマンタニ島へと向かいます。
約3時間ボートに揺られアマンタニ島へ到着

上陸するとここで宿泊するホストファミリーの方々が出迎えてくれ、ガイドが部屋数などを確認しながら振り分けていきます。
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アマンタニ島の町並みです。
プーノは、標高3800mを超える高さです。したがって、この町並みの上の方は更に高くなります。
私のホストファミリーの家は・・・かなり上のほうで途中、息切れのため休憩をお願いしました。
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キッチンです。
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泊まる部屋です。 男の子は、この家の息子でスパイダーマンが好きなようでスパイダーマンの帽子をかぶってました。言葉は通じなくてもかなりフレンドリーでした。
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一休みすると夕日を見るために島の高台へ移動ですが・・・・ゆっくりと歩きますがやはり標高が高いため(年寄り?)息切れで大変でした。でも、頂上からの眺めは最高で、チチカカ湖の大きさにびっくりです。
まるで海のような感じで水平線が見えました。夕日は残念ながら雲が多くきれいな夕焼けを見ることはできませんでした。
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夕日の見学が終わると、島の下の方にある広場まで降り踊りなどの見学です。
基本的には島には電気がないので、この高遠には街灯がなく真っ暗な中で踊ってます。
(ストロボの調子が悪く写真撮れず(T_T))

1時間ほど見学をし、家に帰り(またまた登るので一苦労です)夕食です。
夕食は、スープ(お粥のようなもの)と野菜の煮込んだものにチーズをのせたもので、癖のある味ではなく美味しかったです。(写真なしm(__)m)

食事の後、部屋でゆっくりしていると「ミュージック、ダンス、ミュージック、ダンス」といって、どこかへ出かける誘いがあり付いて行くと・・・公民館のような建物の中の部屋で島の人達によるペルーの音楽を演奏してくれました。そして、ダンスが始まり、ツアー客みんなが参加です。
踊りは難しくはなく、手をつないで輪になって踊るものなのですが、かなりスピーディーな踊りで、かつ一曲が長く、踊っていると息切れが・・・でも、許してくれずめまいを起こす寸前まで踊りました。

翌朝は朝食の後、ボートに乗りタキーレ島へ移動です。
タキーレ島では、島を横断するトレッキングです。
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昼食のレストラン
マスをから揚げしたものです。素材の味は十分に美味しいですが、塩味等がまったくなくちょっと物足りない感じです。
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約3時間、息切れしながらのトレッキングでしたが、景色がキレイで畑で手作業で働く人達を見てノンビリとした光景に心落ち着く感じでした。

( 2011/10/11 18:41 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

プーノ(チチカカ湖ツアー その1) 

チバイを午後1時半に出発、プーノへは7時半ごろ到着です。
事前に予約しておいたホテルにチェックイン、明日はチチカカ湖にあるウロス島、アマンタニ島へのツアーに備えて早めに就寝

翌朝、6時半ごろ迎えが来て港に向かいます。
約40分ほどで「ウロス島」へ到着です。
ウロス等では、こんな感じで住民の女性が出迎えてくれます。
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島は「トトラ」という葦で作られた島なのですが、フワフワする感じの所まありましたが、思ったよりしっかりとしてました。 住民による島の作り方を模型?を使って説明してくれます。
20年ごとにトトラを積み重ねていくそうで、古いもの(茶色い部分)は土のようになっていきますが、さらに時が過ぎると崩れてしまうので、トトラを積み重ねていっても問題ないそうです。
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草の上で使用している釜土です。
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時代の流れか、ソーラーパネルが設置されていました。
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トトラで作られた舟、これは双胴船なので自動車で言えば「メルセデス・ベンツ」、単胴のものは「トヨタ」と言ってました。
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( 2011/10/11 16:54 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

アレキパ 

ナスカの地上絵を見学の後、夜行バスでアレキパへ
朝7時過ぎにバスターミナルへ到着
ここでは、コルカ渓谷(カニョン・デル・コルカ)に行って、渓谷を飛ぶコンドルを見るのが良いと聞いたので、バスターミナルにあったツアーデスクへ・・・
ツアー相場がわからなかったのですが、日程に余裕がなく今日のツアーに参加できなければいけないので、簡単な説明で決定・・・・30分後にはツアー出発です。

ツアーの途中の景色等・・・
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ツアーは1泊2日で、チバイという町で宿泊、ここには温泉があり水着着用で入浴?
プールに温泉を流し込んでいるものでした。
少し温めですが硫黄のにおいがして、久しぶりにゆっくりと入浴することができました。

しかし・・・
この地域の標高3600mもあり、やや酸欠状態、軽い頭痛(高山病の一歩手前?)で、夕食も簡単に済ませベットに入りました。(宿泊したホテルに併設されているレストランでは民族音楽が演奏されていましたが、今回はパスしました。)

翌朝6時過ぎにホテルを出発、コルカ渓谷に向かいます。
コルカ渓谷はこんな感じです。
アメリカ・グランドキャニオンより渓谷の深さは、コルカ渓谷のほうがあるそうです。
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1時間半ほどの滞在ですが、後半にコンドルが飛んできて見ることができ、「コンドルは飛んで行く」をイメージしながら見てました(^^♪
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再びチバイの町に戻り、ここからプーノに向かうバスへ乗り換えです。
結局、アレキパの町は通過のみでした。^_^;
( 2011/10/11 15:35 ) Category ペルー | TB(0) | CM(0)

ナスカ 地上絵 

地上絵で有名なナスカへ

6人乗りのセスナで、地上絵が良く見えるように45度バンクでグルグル周ってくれました。
写真撮影に夢中だったのか、パイロットの操縦が上手いのか、Gは気になりませんでした。

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前日の夜23時ごろにナスカにバスで到着したのですが、時期が外れているためか余裕でホテルをゲット
このホテル(Alegria)のレセプションの人は親切で、翌朝、地上絵見学飛行ツアーを探してくれて、太陽光線が斜めから当たるみやすい時間帯のツアーをゲットできました。(希望は強く伝えましたが・・・)

これから、夜行バスでアレキバという街へ移動です。
( 2011/10/11 15:03 ) Category ペルー | TB(0) | CM(3)
プロフィール

Higejiisan

Author:Higejiisan
定年退職して地球一周を8ヶ月かけて旅してきました。
そして、今は再就職し楽しく仕事をして余暇も充実した日々を過ごしてます。そんな日々を少しでも記録として書いていきたいと思います。

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