Yamasanの写真日記

地球一周旅行も終え、趣味の写真を載せま~す。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
( --/--/-- --:-- ) Category スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

着きました~ ケルン 

ケルンに着きました。
今日のホテルは駅の近くだったので、ツアーインフォメーションでシティーマップの確保とホテルの位置を確認して・・・ 10分後にはホテルに着きました。

ホテルについて、荷物を置いた後、ケルン大聖堂にいきました。
大きくて美しいです。(外観の写真は、雨のため明日に・・・)
ステンドグラスがきれいです。そして、聖母マリア聖像も綺麗です。
ケルン大聖堂1 ケルン大聖堂3 ケルン大聖堂2

そして、ドイツビールとワインで・・・・


スポンサーサイト
( 2011/06/30 04:46 ) Category ドイツ | TB(0) | CM(0)

酒のつまみチーズ 

ツアーでアムステルダムの北の街に行ってきました。
そうです。オランダといえば風車ですよね~
そしてチーズです(^^♪  酒のつまみにはもってこいですよね。
風車1 風車2 風車3
風車4 風車5

そしてオランダといえば、チーズですよね。
チーズ1
試食してきました。
ビールはありませんが・・・・チーズの試食は美味しかったです。
このまままっすぐに日本に帰るのであれば・・・たくさん買ったのですが・・・??
今夜のつまみ程度に(笑)

それから・・・木靴ですねぇ~
木靴製作工場に行ってきました。
こつこつと人の手によって作る作られているのではないんですねぇ~
こんなに機械化されているとは思いもしませんでした。(しかも観光地で・・・)
木靴1 木靴2 木靴3
ま・・・風車も、喜靴も、チーズも・・・観光地化されているだけのような気がします。
でも、ツアーに参加しなければ、身に行けなかったかもしれませんが・・・・

そう、ツアーは午後からだったので、午前中にゴッホのミュージアムとハイネケン醸造所を見てきました。
当然、バンゴッホのミュージアムでは、写真撮影禁止です。〔入り口のみ〕
バンゴッホ

ハイネケンのツアーでは、観光地らしく説明のときにビデオで、かつ簡単な動きがあって面白かったです。
ボトルに名前が入れられるので注文してしまいました。
でも・・・残り6ヶ月、もって歩くわけには行きませんので飲んでしまいます(笑)
Heineken醸造所1 Heineken醸造所2
( 2011/06/30 04:28 ) Category オランダ | TB(0) | CM(0)

オランダで~す (^^♪ 

オランダ、アムステルダムの街をぶらつきました。
首都ですが、雰囲気はいいです。
観光客は国際色豊かで歩いていると何カ国もの言葉が飛び交っています。

アムステルダム駅前です。
アムステルダム駅前

トラム(路面電車)が街中を走っています。気をつけて歩かないと危ないです。
トラム

さすが、運河の街です。
クルーズ船1 運河1
運河にあるハウスボート
ハウスボート

アンネフランク 第2次世界大戦中、2年間隠れ住んだ家
アンネフランクアンネフランクの家

( 2011/06/27 03:58 ) Category オランダ | TB(0) | CM(5)

ブリュッセル 

ブリュッセルのホテルが取れたので戻ってきました。
そして、『小便小僧』見てきました(^^♪
「オー!! 何で服着てるのか?」
初めて君を撮るのに服は要らんでしょう!!!」と思いつつも撮りました。
小便小僧1  小便小僧3

そして、ワッフル食べました。 (50半ばを過ぎたおじさんが、道端で・・・・)
イチゴ、バナナに生クリームとチョコレート・・・・美味しかったです。
ワッフル1  ワッフル2

色々なところを見て周ろうと計画は立てたものの・・・・
いざ歩き始めると・・・・東京のような都会を歩いている感じで、ブルージュとは違う雰囲気・・・・
なんか目的の場所へ行くだけで疲れる感じ・・・で、ビールでも飲みに行ったほうが良いかなぁ~なんて思いつつ歩いていると・・・
なんと小便小僧の路地に出てしまいました。
ふと見ると、なんといつも写真で見る君じゃないですか・・・
再度、写真撮影しました。
小便小僧4  小便小僧2


目的の姿の小便小僧の写真をとった後、アイラ島で知り合った長部さんからの情報のパブに行ってきました。
40種類近くのビールが飲め、そして、店の雰囲気が良い感じです。
40種類というのは会社がそれだけあるのではなく、製造方法の違うもの(チェリーなどの果物を漬け込む等)で種類が多くなってます。
今日は、5杯(5種類)飲んできました。
美味しいもの口に合わないものなどありますが、これも楽しい飲み方でした。
明日もできれば、ここで残りのビールを飲みたいと思います。

ところで、明日1日あるのですが・・・・
ブリュッセルではまだ見てないところがあるのですが、都会よりは地方の方が良さそうなので、ルクセンブルグに行こうと思ってます。
片道3時間かかりますが小さな町らしいので雰囲気は良いかなと・・・あまり見る時間がないかもしれませんが、頑張っていこうと思います。
( 2011/06/24 06:04 ) Category ベルギー | TB(0) | CM(0)

夜景 

こちらでは、夜10半頃から日が沈み始めます。
夜景を撮ってみました。
belfort.jpg  belfort2.jpg  burg.jpg
( 2011/06/23 07:10 ) Category ベルギー | TB(0) | CM(1)

ベルギーに到着???????????? 

ユーロスターでイギリスからベルギーへ
イギリスの出発は・・・ここからです。
階段を登ると・・・・ユーロスターが見えてきます。
ユーロスター1 ユーロスター2
そして、ロンドンオリンピックに向けて五輪が飾ってありました。
インターナショナルの駅にふさわしく?こんな銅像が・・・
ユーロスター3 ユーロスター4

ちなみにこの駅で、出国手続きをします。搭乗列車の出発30分前には来るようにと注意書きがチケットにありました。
出国手続きはパスポートを見せてスタンプを押してもらい、荷物はX線での確認のみ・・・簡単です。
出国ゲートを通ると待合室、プラットホームへ移動できるようになるまで、ここで休憩です。
掲示板にプラットホームへ移動可能の表示が、30分前ぐらいにあります。

列車に搭乗、座席は片側2列の4列並びでゆったりです。(2等です)
さすが国際列車?出発時刻は性格でした。秒単位で誤差なし
40分ほど走ると長いトンネルに入ります。
アナウンスはありませんでしたが、ドーバー海峡の下を通過していると思われます。約15分間でした。
車内は混んでおり写真はありません。

いくつかの駅に止まり、ブリュッセル到着です。
ユーロスター5 ブリュッセル
ユーロスターのとまる駅は、MIDI駅でブリュッセルの街から少し離れています。
ツアーインフォメーションを聞くと15分ぐらい歩いたところにあるとのこと・・・
バスはかなり多くの台数が走っていますが・・・バスストップの場所がわからないので歩きました。

無事にツアーインフォメーションに到着・・・
ホテルを探してもらおうとしたところ・・・・週末にはイベントがあるらしくほとんどがいっぱい ガーン!!
もう一つの地方の情報を教えてくるツアーインフォメーションに行くと・・・やはり駄目でした。
そこにNET用のパソコンがあるから、自分で調べたほうがいいよとのアドバイス

ありました。ブルージュという小さな町ですが、行こうと思っていた場所なので、即予約 (^^♪
しかし、1泊のみです。
明日は明日の風が吹く・・・^_^;

ということで、鉄道でブルージュまで移動です。
ちなみにユーレイルパスを購入しているので、そのまま搭乗です。
ちなみに改札はありませんでした。
そういえば、ユーロスターを降りたときも改札はなし・・・パスポートの確認もなしでした。
(きょろきょろと周りを見ながら歩いたのですが・・・)
本当にいいのでしょうか? 8月にイギリスの戻るのですが、大丈夫でしょうか?
ちょっと心配ですが・・・情報があれば教えてください。

ブルージュに着いたときも改札はなし。
チケットは車内で確認されたのみでした。
ブルージュの駅、そしてホテルまでの町並みです。
ブルージュ1 ブルージュ2 ブルージュ町並み2 ブルージュ町並み3

お世話になるホテルです。
朝食付きで、60ユーロです。 ベットはダブルベッド、バストイレ付き (^^♪
ちなみに、宿泊を追加したいのですが・・・  1泊追加ならできるよ。
これで、旅程の検討する時間が増えました。

ホテル ホテル2

荷物を置いた後、食事に出かけました。
今日は、ちょっと豪華に・・・舌平目を調理したものとポテトのグラタン
そして・・・・ビールです。
しめて39ポンドです。  高いですよねぇ~ 
ホテルの人も言ってました。 『食事は高いからね!!!』(安いところは、この時間は閉まっているような言い振りでした。)
夕食1 夕食2

こちらの人は自転車に乗る方が多いです。(地元、観光客を含めて)
そのためか、歩道にはこのような駐輪施設がたくさんありました。
場所を足らずに自転車が倒れない。東南防止の鍵も着けやすい。良いものだと思いました。
自転車1 自転車2

これから、明後日からの宿探しです・・・・ 失礼します。

( 2011/06/22 05:37 ) Category ベルギー | TB(0) | CM(2)

明日からベルギーです。 

今泊まっているホテルはnetにつながらない。信号は拾うのだけれども・・・・
ということでネットカフェでブログ更新中

明日からユーロスターでベルギーへ移動です。
ベルギーからは、ガイドブックなしでの行動
でも、ヨーロッパについてほとんど知らない・・・

何とかなるでしょう・・・・ツーリストインフォメーションで情報収集してみましょう。
私の片言の英語と頼りになる電子辞書?・・・・・

うまくいけばブログを更新しますが・・・・・・  お楽しみに!!!
( 2011/06/21 03:02 ) Category イギリス | TB(0) | CM(2)

湖一周の散歩 

今日は、明日ロンドンまで移動する鉄道チケットを購入・・・
明日の12時~1時の電車を希望しチケットを頼むとしばらくして担当者の第一声が『安いチケットはないね。』
ロンドンからエジンバラへ移動したときもそうでしたが、とにかく安いチケットを探して売ってくれようとします。
『予定の時間は前後何時間ぐらいできる?』とまで聞いてくれました。
夜7時ごろの電車だったら安いチケットがあるようですが、ロンドンが夜中になるのでお断りしました。
日本では、安いチケットがあってもこちらから確認しなければ教えてくれなかったような気がしますが・・・

今日が最後だし湖を一周するコースがあるのを思い出して・・・散歩することにしました。
約1時間半のコースです。
イギリスの観光客だと思いますが、犬を連れて歩いている方が多いです。
そう言えば、こちらのバスには介助犬ではないペットの犬を連れて乗ることができます。
それも小型犬ではなくゴールデンレトリーバー等の大型犬です。当然、躾もしっかりしていてじっとしています。

湖一周の始まり まずは車が通る道路沿いの歩道を歩きます。
1.jpg
こんな感じです。
2.jpg
しばらく歩くと遊歩道の始まり。こんな目印です。
3.jpg 4.jpg
川の始まり
5.jpg
鴨ものんびりしています。
6.jpg
湖の反対側を見ると・・・ そして湖
7.jpg 8.jpg 12.jpg
湖のほとりには、こんな牧場が・・・
9.jpg 11.jpg

ところでペット連れの人達が多いです。
そういえばバスにも犬を連れて乗ってきます。
ゴールデンレトリーバー等の大型犬をです。
社会全体が家族の一員と認めているんですね。
10.jpg
( 2011/06/19 02:44 ) Category イギリス | TB(0) | CM(0)

湖水地方3日目 

今日は、バスの1日パスを使って、ホークスヘッドからコニストン(Coniston)へ・・・・行ってみました。
ホークスヘッドでは、ガイドブックにも載っているベアトリックス・ポター・ギャラリーへ・・・残念ながら金曜日は休館でした。
金曜日が休館なんて考えられません日本では・・・・
といっても、ピーターラビットの生みの親だとは知りませんでしたが・・・
(でも、観光地ウィンダミアで見ることはできましたが・・・)
ワーズワースが通っていた学校が保存されており見てきました。
最後の写真は、いたずら書きで自分の名前を彫っていました。(ピンボケですみません)
ワーズワース学校1 ワーズワース学校2 ワーズワース学校3

古いガイドブックにはなかったのですが、こちらのパンフレットには、ホークスヘッドの先の街:コニストン(Coniston)という町がありクルーズがあるとのこと・・・
バス1日券なので行ってきました。
静かなところで最高に良いです。とにかく観光客が少なく静かです。
のんびりするには最高なところだと思います。
クルーズに乗りましたが、私一人ででした。
ちょっと話しましたが、船長は日本には来たことはないそうですが、錦鯉については知っており『きれいな魚だ』と言っていました。
一緒に仕事を手伝っている女性は可愛いです。私たち二人の話を一生懸命聞いていました。
もう少し私が若ければ・・・・?????????????????
クルーズ2 クルーズ3 クルーズ1

話し外れましたが、この街はノンビリと遊ぶには最高だと思います。
日本人もいませんでした。(たまたまかな?)
カヌーで遊んだりもしていました。


ウィンダミアの町は、湖水地方の大きな町ですが、まだ行ってなかったので1日バス券を使ってウィンダミアまで戻ってみました。
街はきれいですが「あー観光地だなぁ~」という街です。
『うるさい! 車が多い。人が多い。 ちなみに日本人観光客もツアーでたくさんいました。^_^; (隣の大きな大陸の方々はもっとたくさんいましたが・・・)
やはり大きな観光地は・・・・
ウィンダミア1  ウィンダミア2

私はここ湖水地方がピーターラビットの故郷だとは知りませんでした。
作者ベアトリックス・ポターのこと知らないで湖水地方を訪れてました ^_^;
ポターギャラリー1 ポターギャラリー2 ポターギャラリー3

今日はこんな感じでバスを使って楽しみました。

( 2011/06/18 05:08 ) Category イギリス | TB(0) | CM(0)

湖クルージング・・・ 

今朝は朝から雨・・・でも朝食が終わるころには雨も上がり青空が・・・

アンブルサイドという町からイギリス最大の湖:ウィンダミア湖を北から南のレイクサイドまで
途中、ボウネスという町で下船、町の散策
レイクサイドでは、蒸気機関車に乗車しました。

アンブスサイドの街
アンブルサイド町1

ウィンドミア湖1 ウィンドミア湖3 ウィンドミア湖4 ウィンドミア湖5

ボウネスの港
ウィンドミア湖6

再びクルージング
ウィンドミア湖7 ウィンドミア湖8

蒸気機関車
古いものらしく時速30kmぐらいで20分ほど走りました。
蒸気機関車1 蒸気機関車2


番外編①
イギリスに来て初めてラグビー場を見ました。
でもオフ・シーズンのためかキャンピングカーの駐車場になっていました。
ラグビークラブ1 ラグビークラブ2


番外編②
空軍機が湖の上を2機の戦闘機がローパス・・・・500Ftぐらいでしょうか?
機種は、ユーロファイターだと思うのですが・・・
昨日も練習機と思われる飛行機が山の合間をローパスしていました。
日本でこんな観光地上空を・・・
低空飛行1 低空飛行3

( 2011/06/17 06:13 ) Category イギリス | TB(0) | CM(0)

ホテルで・・・アライグマ? 

アライグマでしょうか?
ホテルの方が、朝食の残り物を庭にまいてしばらくすると、やってきました・・・・
アライグマ1 アライグマ2 アライグマ3

ホテルは名前は、『フォレスト・サイド ホテル』
さすがに裏が森があるだけのことはあります。
きっと街中のホテルでは、見れなかったかもしれません。

( 2011/06/16 06:00 ) Category イギリス | TB(0) | CM(3)

湖水地方 

列車を乗り継ぎ湖水地方へ移動です。
グラスゴーのセントラル駅で切符を購入
45ポンド・・・今日はスタンダードです。
チケット販売のおばさんが、何やら説明しながら発券手続きをしています。
45ポンドという金額はちゃんと聞き取ってクレジットカー払いするとも言って分かってもらっているのに・・・
カードの領収書をもらうと・・・26ポンド50となっている・・・
あーこれのことか・・・イギリスでは、担当者が安いチケットを調べて売ってくれるらしい・・・
20ポンド近くも安くなるなんて・・・今夜はこれで飲める(笑)
移動1 移動2

今日のホテルです。湖水地方の中心ウィンダミアから離れてグラスミアという場所です。
ガイドブックには、こちらの方が高級ホテルがあるそうですが・・・
ネットでも1万5千~2万が普通のようでしたが、2日前予約で、金額が下がっているのを見つけました。
1泊 6000円ぐらいです。共同シャワー、トイレです。
ホテル

ダウ・コテージ・・・ワーズ・ワースが詩を書いたところだそうです。
ダウコテージ

詳しくは、 http://www.edita.jp/ymkn0306/one/ymkn0306519537.html これを見てください。

また、ここのミュージアムで、こんな日本書道家の作品が展示されていました。
おざわらんせつ1 おざわらんせつ2
こんな方だそうです。
http://www.ozawa-ransetsu.com/index.html

湖水地方のグラスミア湖の風景です。
近くにはこのような牧場もあり、羊たちがのんびりと?暮らしてます。
グラスミア湖1 グラスミア湖2 牧場1 牧場2

そして、夕食時に飲んだ地ビールです。
両方とも美味しいですが、右側の方がビターな味が強く良い感じです。
地ビール1 地ビール2

( 2011/06/16 05:33 ) Category イギリス | TB(0) | CM(2)

グラスゴーまで・・・ 

今日はグラスゴーまで移動
PORT ASKAINGまでバスで移動、アイラ島に上陸した港に再来、奥に見える建物が飛び込みでお世話になったホテルとBARです。もし、来ることがあったら、また泊まりたいと思います。
portaskaing.jpg
フェリーから見える景色・・・白い点は羊たちです。
アイラ島全体が、こんな感じです。
fares1.jpg


グラスゴーの町並み・・・
重工業で発展してきた大きな町だそうです。
町並みはこんな感じです。
glasgow1.jpg


今日の宿は、町から外れた安宿です。
少しでも節約と歩いてみると・・・結構遠いです。
でも親切に教えてくれる人が多く、なんとか無事に到着!!

シングルで予約ですが、ダブルベットです。(^_^)v
一人では寂しい大きさですが・・・^_^;
今まで小さなベットでしたのでゆっくりと寝たいと思います。
トイレ、バスは共有なので安い、3500円です。
ちなみに、カードで支払いをしようとしたら、5ポンド(550円)の手数料がかかるということで現金で支払いました。
bed.jpg

( 2011/06/15 04:02 ) Category イギリス | TB(0) | CM(3)

最後の蒸留酒製造所は・・・ 

今日は、一昨日知り合った長部さんと自転車で蒸留酒製造所へと計画・・・
昨日の夕方から雨が降っていましたが、何とか雨は上がり決行!!
そこで長部さんが借りているレンタルやさんでレンタルしようとしたところ、レンタルできる自転車がないとの事 (T_T)
長部さんが「一緒にバスで行きましょうか?」と誘っていただいたのですが、バス便はそれほど多くなく行きたいところに行けなくなる可能性があるので別行動を提案、私のみバスで移動するためツーリスト・インフォメーションへ・・・
インフォメーションセンターのおばさんは初日からお世話になっているので、顔見知り? 今日も親切に教えていただきツアーの予約までしてもらいました。
ただし、バスは12時39分発、2時間ほど待たなければなりません ^_^;
そこで、BOWMORWの町のレストランで、牡蠣の美味しい食べ方があると聞いたので・・・
それは、生牡蠣にスコッチを垂らしてから食べる・・・・試しました。
美味いですねぇ~ 今は旬ではないので小ぶりの牡蠣でしたが、丸々太っていたらさらに美味しいかと・・・

今日は、「KILCHOMAN」と「BRUICHLADDICH」の2箇所に行く予定でしたが、「BRUICHLADDICH」のみとなりました。
自転車なら2箇所行けただろうなぁ~ 長部さんは行けたのでしょうか?

これが「BRUICHLADDICH」蒸留所です。
BRUICHLADDICH1.jpg  BRUICHLADDICH2.jpg

どこの蒸留所も同じですが、蒸留所の敷地内に入ると甘ーい香り・・・ ん~ この香りが大好きです。
ツアーの説明は、どこも同内容(英語が十分に理解できていないので^^;)だと思いますが、それぞれの工程の施設が少し違っています。
それぞれこだわりを持ってるんですよねぇ。
BRUICHLADDICH3.jpg BRUICHLADDICH4.jpg BRUICHLADDICH5.jpg BRUICHLADDICH6.jpg BRUICHLADDICH7.jpg

蒸留している場所で仕事をしている方と記念撮影
BRUICHLADDICH8.jpg

試飲中・・・ここは試飲のグラスを次から次へと出してくれたので両手にグラス・・・
一緒に周っていた人が、『写真を撮ってあげるよ』と記念撮影!! 

BRUICHLADDICH10.jpg


ちなみにこの蒸留所のスコッチは、日本では飲んだことがなったような気がします。
好きです。一番、私との相性がいいです。
ピートの香りと飲んだ後の喉から戻ってくるちょっとフルーティーな香りが良いです。
ボトルを買いたかったのですが、この先、長い旅を続けるので、ホテルでの一人酒用にミニボトルで我慢、購入しました。


ちなみにアイラ島の移動は、レンタカーが一番です。しかし、一人旅行では試飲ができないので無理 (T_T)
体力に自信があればレンタルバイクが良いです。(今回は、事前の調査不足で失敗しましたが・・・)
タクシーでの移動は、運賃が高いです。一人で何回も移動に使用するのは無理です。
しかも、グループのツアー等で使用されているので、当日頼んでも使用できないこともあります。
アイラ島に来られるときは、十分に計画を立ててきて下さい。
私は、予定していたところに行けなかったりしましたが、好きなアイラのスコッチが数多く試飲できたので、それなりに楽しみましたがけど・・・(^^♪

今日でアイラも終わりです。
明日は、再度フェリーで島を離れグラスゴーへ戻ります。
当初の計画では、湖水地方まで移動予定でしたが、日本と違い交通機関が、それほど正確ではないので余裕を持って行動することにしました。

予約なしのほとんど計画なしの旅行ですから『これでいいのだ~!!』
( 2011/06/14 04:45 ) Category イギリス | TB(0) | CM(3)

今日のアイラ島のスコッチ 

今日は、LaphroaigとArdbegの二つを蒸留酒製造所を見てきました。

今日は日曜日、唯一の公共交通機関であるバスがお休み・・・まったく動きません。
昨日知り合った長部さんという方と一緒にタクシーで移動です。

Laphroaigには11時前に着いたのですが予約していなかったので12時のツアーでないと参加できないということ・・・
この後に行く予定の「Ardbeg」のツアーの開始時間を考えると無理かなとあきらめました。
ただし、試飲のみ実施(無料で3杯ゲット)
Laphroaig1.jpg  Laphroaig2.jpg
試飲の結果、これが一番美味しい・・・
Laphroaig3.jpg

LaphroaigからArdbegまでバスがないので約30分の歩きです。
途中は、羊たちの牧場・・・
1.jpg


Ardbegに到着
蒸留所はどこも白壁できれいです。個人所有の家も白が多くきれいでした。
ardbeg1.jpg ardbeg2.jpg ardbeg3.jpg
樽を使って椅子を作ってました。  のんびりしたこの町の雰囲気には、すばらしくマッチングしてます。
ardbeg4.jpg


ちょうど昼時なのでここのレストランで昼食
メニューに「Grilled Bne・・・Asparagus・・・・」とあったので注文、はっきり言って何なのか知りませんでした。
でてきた物は、「チーズをグリルしたものが二つ乗っかっているサラダでした。
健康的には、GOOD!! 
ツアーまで時間があるのでビールやスコッチを飲みながら休憩


ここのガイドさんは、ゆっくりはっきりとしゃべってくれる人で、他のツアーガイドさんよりも分かりやすかったです。
ardbeg5.jpg ardbeg6.jpg ardbeg7.jpg

帰りにBowmoreの町を歩いていると、こんなガソリンスタンドを・・・・
なんと歩道に給油システムが・・・
ガソリンスタンドの道路上のドライブスルーとでもいうんでしょうか?
bowmore town1

アイラ島の方々は、車ですれ違う人とは必ずといっていいほど挨拶をします。
アイラ島の人口が3500人程度で知り合いも多いのだと思いますが、心から挨拶というものを大切にしている人達だなぁと感じています。
私が道路を歩いていてもすれ違いざまに手を上げて挨拶してくれますから・・・・



( 2011/06/13 05:46 ) Category イギリス | TB(0) | CM(3)

40年もの・・・ 

LAPHROIGのショップに40年物があった。

なんと値段は、3200ポンド (@_@;)
日本円にして40万円を超えるんです。

ちなみに25年物を試飲(有料:約1500円)してみました。
琥珀色が濃くなっておりピートの風味も濃くなっているものと思って試飲?????

あれ~?? 喉にスムーズに流れ込む・・・美味しい!!
でも、ピートの香りが薄い、無いと思えるほどマイルドになっている・・・・
フルーティーな味と言う表現でもいいかな。(個人の評価ですm(__)m)
私にしてみれば、物足りない味でした ^_^;

では、40年物はどんな味は・・・・もっと期待はずれな味なのかなぁ~なんて思ってしまう

どちらにしても40万円だしては買いませんが・・・
( 2011/06/12 17:20 ) Category イギリス | TB(0) | CM(4)

Beach Rugby!! 

今日アイラで「ビーチ・ラグビー」とやらをやってました。
そういえば、昨日のフェリーでは、乗船前からビールを飲んでるでかいやつらがいると思ってました。
男だけではなく女も・・・・

蒸留酒製造所へ行く途中の町でやってました。  ビーチラグビー

beachRugby.jpg  beachRugby2.jpg

お祭りです。 楽しそうです。 酒を飲みながらのラグビー・・・
こんなラグビーなら、また始めようかなぁ・・・なんちゃって!!


ちなみに イギリスに来て感じたこと・・・

男女を問わず・・・・・・・・・・・・・でかい!!

自分が小さく見える・・・地下鉄、バス、そして町を歩いていても・・・

こんな中から、ラグビー選手が選ばれるのだから、体格的には太刀打ちできない・・・・

でも、ビーチラグビーをやっている選手は・・・・大した事無い。
気持ち的には・・・・まだいける・・・かな ^_^;
( 2011/06/12 04:45 ) Category イギリス | TB(0) | CM(1)

アイラ島上陸 

6月10日 アイラ島に上陸
こんなフェリーでです。  鼻先が上がっていくタイプ・・・ 面白い・・・
フェリー フェリー2 フェリー4
右端の写真は「ポートアスキング」という港・・・アイラ島の入り口です。

時刻表だと夜8時に到着のはずが・・・9時です。
今日は、ホテルも予約していなかったのでちょっとあせり^_^;
港では家族や知り合いの出迎えのほかおまわりさんしかいません・・・
おまわりさんに「ビジターセンターはどこ?」と聞くと『遠いところにあるけど、もう閉まっているよ!! この時間だからあそこのホテルに聞いてみたら、駄目だったらホテルの多いところまで連れて行ってあげるよ。』
ということで近くのホテルへ・・・ OKでした。
初日ホテル
ダブルベットとシングルベットの部屋で・・・ダブルベットを使うと60ポンド、シングルのみだと55ポンド・・・ (小さいベットで55か?」と、ちょっと考えていると『50でいいよ』 「よろしく!!」

夜は、ホテルの1階にあるバーで、スコッチを・・・
金曜日の夜なのでライブをやっていました。
バー バー2

右の写真の太った女性(失礼)がホテルとバーを経営している女性です。
「仕事は?」と聞かれ・・・「海上自衛隊(JAPANESE NAVY)をリタイヤしたところです。」と答えたところ『ポートアスキング』というスコッチをおごってくれました。
港の町で船乗りが多いようで、海軍さんは好きなようです。
ポートアスキングは、この港の名前です。アイラの酒なんですがピートを使っていないので癖が無くひじょうに飲みやすいスコッチでした。
最近では、このようなスコッチやビールを造っているようです。

6月11日
今日は、昨日飲んだ『LAGAVULIN』『BOWMORE』の蒸留酒製造所を見学
LAGAVULINでは、写真撮影は禁止でしたので概観のみ
Lagavulin2.jpg

BOWMOREでは、写真はOK!!
Bowmore1.jpg Bowmore2.jpg Bowmore3.jpg Bowmore3.jpg Bowmore4.jpg Bowmore5.jpg


アイラは、いずれの蒸留酒製造所も海岸にあり試飲する場所は雰囲気がすばらしいです。
いつも飲んでいるアイラのスコッチが、さらに美味しく感じます。

明日は、BOWMOREの見学時にいた長部さんという方とタクシーをシェアーして『LAPHROIG』『ARDBEG』を見学に行く予定です。
( 2011/06/12 04:23 ) Category イギリス | TB(0) | CM(0)

エディンバラはすばらしい~ (^^♪ 

B&Bでの朝食です。
マッシュールームは、薄味・・・味付けなし・・・っていう感じですが、塩、コショウを自分で振りかけてOK
ボリュームもあり美味しい朝ごはんです。
イギリスに来る前のお国の朝食とはぜんぜん違います。 美味しいです。
味がないとかよく言われますが、私には問題ありません。
BB朝食

今回、エディンバラを見学できるのは今日だけです。
オールドタウンにあるロイヤルマイルという通りを西から東へ歩きました。
まずエディンバラ城・・・
キャッスルロックと言われるそうで石山の上に作られた城です。
一部を建国からの軍人の戦死者記念堂として使用されたりしています。 今でも毎年、戦没者の名前が追加されています。(右端)
高台にあるため見晴らしはよく景色はすばらしいです。
エディンバラ城1 エディンバラ城2 エディンバラ城4 エディンバラ城6
エディンバラ城7 エディンバラ城3

過去の戦争について記録を残しているところがありますが、その中で第2次世界大戦における日本との戦いでの展示品がありました。 日の丸には名前がしっかりかかれており返還してもらいたい・・・
エディンバラ城5

3時間ほど城を見学しましたが、オーディオで日本語ガイドが借りられます。(有料)
その後、東に向かってのんびりと町並みを見学です。
オールドタウンの町並み1 オールドタウンの町並み2 オールドタウンの町並み3 オールドタウンの町並み4 オールドタウンの町並み5 オールドタウンの町並み7 オールドタウンの町並み8 オールドタウンの町並み6

スーツケースをドラム代わりに・・・なかなか面白い発想です。 演奏、歌も上手かったぁ (^_^)v

聖ジャイルズ大聖堂・・・ここのステンドグラスはきれいです。
聖ジャイルズ大聖堂3 聖ジャイルズ大聖堂5 聖ジャイルズ大聖堂6


カートン・ヒル・・・ナポレオン戦争戦没者記念として、アテネ・パルテノン神殿を模してモニュメントを建設を開始したそうですが、予算が無くなり中止、現在もそのままとなっているそうです。 だから、街を一望するのに最高の場所として紹介されているのみです。
なお、高い塔は、ネルソン提督の記念の塔です。
カールトン・ヒル3 カールトン・ヒル2 ニュータウンの町並み1

本当は、もうしばらくエディンバラに留まり、北部スコットランド等に行きたいところですが、アイラ島のスコッチを飲みたいので、明日朝、移動開始です。


 
( 2011/06/10 07:54 ) Category イギリス | TB(0) | CM(1)

パブ~ 

B&B(Bed & Breakfast)にチェックイン後、風呂に入ってからでかけました。
そう・・・旅行に出かけてから初めてバスタブのある宿に宿泊です。(^^♪

宿はこんな感じ・・・
BB.jpg BB前
部屋、トイレ等施設はとてもきれいです。
トイレとシャワー(風呂)は共同ですが、まったく問題ありません。
中心街から歩くと40分ぐらいかかるけど、バス等を利用すれば問題ありません。
名前は、『The Glenisla』 出迎えてくれたオーナーも親切で街までの行き方(徒歩、バス)について丁寧に教えてくれました

ちなみにエディンバラに到着時、ホームでは「キルト(スカートのような民族衣装)」を着たおじさんが迎えに来てました。 さすがスコットランドですね。(ホテルまたはツアー会社の人らしい)
エディンバラ駅にて

今日行ったパブは・・・ホテルの案内に書かれていたパブに行きました。
『The Bow Bar』というパブです。
私の好きな「青色」で塗られた店、中に入ると落ち着いた感じです。
2枚目のピントがサーバーに合ってしまいましたが、親切にビールやスコッチについて話しをしてくれました。といっても半分ぐらいしか理解していませんが・・・
パブにて パブにて1

ビールは、あまり冷えていませんでした。冷えたのもあるそうですが、飲んだものは12度ぐらいがベストだそうです。今日、日中の最高気温が16度ぐらい、夜は6度ぐらいです。
だから冷やす必要はありません。
グラスに注ぐときは、下に置いたまま「どばー」と注ぎあふれさせます。これにより攪拌され美味しさが出るような事を言ってました。若いバーテンダーがグラスに入れ終わった後「それじゃ駄目だ!」みたいなこと言って自分でやり直してました。
サーバーのレバーは、日本と違い水道の蛇口のように横に回すものでした。
古いタイプのもので、ちょっとコツがいるような事を言ってましたが・・・定かではありません。
でも、溢れたビールはモッタイない気がします。
 パブにて2
ビールの種類は、10銘柄ぐらいありましたが、注文前にどの銘柄が口に合うか利き酒をさせてくれます。
お客さんも心得た人が多く利き酒をしてました。銘柄が多いのでイギリスでは当たり前なのかもしれません。

カウンターにJURAという名前が書かれたコースター入れがあったので「これは?」と聞いたらアイラ島近くのシングルモルトだそうで、すかさず注文・・・・ストレートで飲んだのですが、マイルドで飲みやすいです。
『美味い 美味しい 飲みやすい』 皆さんも飲んだ事がなかったら探して飲んでください。間違いないです。
パブにて3

撮影時間は、夜9時です。
いつになったら日は沈む????????????????  パブでは、かなり飲んだのですが・・・空を見上げると「これからだー」という気がしてなりませんが、ここは時計を見て帰路についつました。
エディンバラの夜1 エディンバラの夜2


下の写真は、エディンバラへ向かう途中の車窓からの景色です。
今までの国でのバス移動では、見渡す限り土、土、土・・・・ダイナミックさはありましたが・・・
やはり緑、山のある国はいいですね。 落ち着きます。(^^♪
車窓1  車窓2


( 2011/06/09 07:20 ) Category イギリス | TB(0) | CM(4)

エディンバラへ移動 

なんと1等車を使用しての移動です。
約4時間半の旅   飛行機だと約1時間   金額は列車の方が高いです。^_^;
でも途中の景色を見ながら・・・食事しながら・・・ビール飲みながら・・・は、一人でも楽しいです。
列車はこんな感じです。
座席は通路を挟んで一人席と二人席とに分かれています。
私のようなひとりの場合、座席は向かい合わせになることなく指定され、複数の場合は、右の写真のように座席がセットされていました。
また、Wifiも無料で接続できました。(ブログ更新中)
鉄道1 鉄道2 鉄道4


郊外の写真です。
のんびりした風景を見ながらの列車の旅は良いもんですねぇ~
鉄道3

今夜の宿は、B&Bです。家族経営ということなので楽しみにしています。
特にローカルフードの朝食を・・・
今夜は、スコッチに浸りたいと思います・・・・ ^_^;

( 2011/06/08 21:57 ) Category イギリス | TB(0) | CM(0)

ロンドン 

今日は、ロンドンの町を歩いてきました。
ロンドン市内を走る地下鉄の1日乗り放題を使用、7ポンドでした。
昨日、空港からホテルの近くまでが5ポンドでしたので、かなりのお得 (^_^)v
町並み1  町並み2  町並み3  町並み4
町並み5  町並み6  町並み8

ちなみにロンドンの地下鉄のエスカレーターでは、『立ち止まる人は右側へ』との注意書きがありました。
日本では慣例として関東では右、関西では左・・・(関東では左、関西では右だったかな?)
最近では、事故もあって『エスカレーターでは歩かないように、二列に並んでください。』という注意書きがある店舗もあるようですが・・・

町並み7


バッキンガム宮殿です。
ウィリアム王子とキャサリン妃のパレードの際は多くの人がここにきたんでしょうね・・・
バッキンガム宮殿1  バッキンガム宮殿2  バッキンガム宮殿3  バッキンガム宮殿4

女性アナウンサーがレポートしている撮影が行われていました。
バッキンガム宮殿5

《大英博物館》
入場料は無料、寄付を求める箱が置かれています。
ギリシャやエジプトなどの古代の壁画、像がたくさんあります。
学校の課外授業でしょうか、たくさんの生徒が先生に連れられて来ていました。
大英博物館 大英博物館1 大英博物館2 大英博物館3 大英博物館4

《ロンドンアイ》
かなり大きい観覧車   ロンドンの街が一望できるそうですが、値段が高いのでやめました。
ロンドンアイ1

《テムズ川と夕日》
テムズ河夕日


本場パブで「フィッシュ&チップス」と「ビール」を食べ飲みました。
ビールは、さすがに美味しいです。(パブの雰囲気が良いのでさらに美味しく感じます。)
ビールを飲むのに忙しく、写真はありません m(__)m

泡がほとんどなくホップのきいたビールやフルーティーなビールなど色々あり飲んでも飲んでも飽きることはありません。
これからは、飲む機会が多くなると思うのでブログ更新は少なくなるかもしれませんが・・・・


( 2011/06/08 08:18 ) Category イギリス | TB(0) | CM(4)

オールドカイロ 

今日は、観光できる最後の日・・・
午前中は、イギリスの下調べ  午後からオールドカイロへ
タフリール広場にある地下鉄サダート駅から4つ目のマル・ギルギス駅へ 1ポンドです。
カイロ地下鉄1  カイロ地下鉄2

駅を降りると目の前が、『オールドカイロ』です。
エジプトではかなり早くからキリスト教が広まっていたとガイドブックにあり、この街は、今でも原始キリスト教会の流れをくむコプト教の人が多いといわれている街です。
これは、10世紀頃に建てられた『聖ジョージ修道院』です。
今でも礼拝のやってくる人々がいるのだそうです。

修道院1 聖ジョージ修道院2 聖ジョージ修道院3 聖ジョージ修道院4

そして、これは『ガーマ・アムル』
641年にエジプトを征服したアラブ人が建てたイスラーム寺院です。
なお、当時はヤシの葉で葺いた建物だったそうですが、827年に現在のものになったそうです。
ガーマアルム1  ガーマアルム2

この2つは、300mほどしか離れていませんが・・・・大丈夫なのでしょうか?


カイロ市内の戻って、ぶらぶらと散歩・・・・といっても暑くて目的がないと歩けませ~ん
ということで、ナイル川を再び見てきました。
3枚目は、中洲地区にある『カイロタワー』です。
高さは187mですが、ギザのピラミッドが見えるそうです。入場料50ポンド
財布を見るとエジプトポンドが少なく夕食のことを考えると昇れません ^_^;
その下にある船は、夕食時に『ベリーダンス』を踊って見せてくれるクルージングの船です。
少なくても250ポンド、あきらめました。

カイロ市内を流れるナイル川1  カイロ市内を流れるナイル川2  カイロタワーとクルーズ船

カイロ市内の道路です。 ほとんど信号はなく横断するのは、こんな感じで無理やり横断します。
当然、クラクションは鳴らされます。 エジプト人は上手いです。すばらしいタイミングでスタートを切りすいすいと渡ってしまいます。走るようなことはありません。
私もやりますが(やらなければ渡れない。)、やはり走ってしまいます。怖いです。

市内路上

昨日撮らなかったエジプト考古博物館です。
考古博物館

明日は、こちらの時間で8時にイギリス・ロンドンへ飛立ちます。






( 2011/06/06 00:36 ) Category エジプト | TB(0) | CM(0)

エジプト考古博物館 

ルクソールからカイロへ到着後、宿に荷物を置いて『考古博物館』へ行ってきました。
宿から歩いて10分のところです。
当然、館内は写真撮影禁止、カメラを持って行かなかったので、写真は何もありません。m(__)m
今思うと持っていって博物館の外観だけでも撮っとけばよかったと・・・

ここには、あちらこちらの持ち出し可能な?立像や壁画などが展示されており、保存状態の良いものをこちらで保管しているようですね
だから、ピラミッドやそのほかの墓は、その施設?の全体像を見る感じでしょうか

ミイラ(Mummy)も、ほとんどが博物館で保管されているようです。
ミイラの見学は別料金、博物館の入場料が、60ポンド、ミイラが100ポンドです。
「え?高いなぁ どうしようかなぁ~ うむ~」

昔の人は、死んだ後、昼間は天空へ、夜は肉体へ帰るということからミイラにしたそうです。せっかくピラミッドに安置されていたものを掘り起こして別の場所に移動させ見せている????
本当にいいんでしょうか?
(良い状態で保管する環境を作っているのかもしれませんが・・・)

なんていう理由は、どうでもいいんですが、ま、死体ですから私は見ませんでした。
ツタンカーメン(トゥトアンクアムン)の黄金のマスクはここに展示されていますが、ミイラは、王家の墓にあるツタンカーメンの墓に展示され見てきましたから・・・
ここでは、ミイラの作り方など説明してあるのだと思うのですが・・・

ツタンカーメンの『黄金のマスク』を見てきました。
ほんとうにきれいですね。
こんなに保存状態が良いまま眠っていたなんて考えられません。
他にもマスクがあるんですが、作りとか色彩豊かなマスクで比べ物にならないですね。


ちなみに、館内には私設ガイド?がうようよいます。
『ここは広いからガイドが必要だよ!』
全部見終わっての感想・・・・英語が十分に理解できればガイドしてもらってもいいと思いますが・・・
私は・・・書いてある説明文だけでも苦労するぐらいの英語能力ですので・・・それに古代エジプトの歴史も良く知らないので説明を受けても???と思いましたので・・・お断りです。^^;
それでも、ゆっくり見てまわって4時間かかりました。
時代によって絵の書き方、内容、立像の形などの違いがなんとなくわかったような気がします。
何千年もの前に書かれたもの作られたものを見れれば、私は満足です。(^_^)v
ガイドの動きを見ていると、見所だけを説明しているようでしたので、その後、再度、ゆっくりと見てまわる必要もあるかとおもいます。



話は変わりますが・・・・
エジプトに来て3日を過ぎるころからお腹の調子が悪いですぅ~ ^_^;
やはりきてしまったぁ~
タイ、ヨルダンと大丈夫だったのでこのままイケるかと思っていましたが、やはりダメぇ (T_T)
ハルガタのダイビングショップでもらった薬を飲むと調子よくなるのですが・・・完璧ではありません。
ちなみに、ショップの人曰く『日本の胃腸薬では効かないよね。 この薬は抗生物質が入っているらしいから効くけど、エジプト人用だからたくさん飲まないようにね。』
でも、なんとかダイビングもできたし・・・

とにかくダウンタウンでの食事環境はひどいもの
街を歩いていると、アエーシというパンをたくさん持っている人がいるんですが(たぶんレストランの店員)、道路に落としてもそのまま重ねてもって帰っているし・・・
「え? それってこの間レストランで食べたやつじゃないの?」
こんな状況での食事ですから、当然、日本人ではお腹こわしますね。
 
薬はあと1錠あるのでごまかしながら飲んで、明日、イギリスへ逃げます。

食事環境が変われば、治ると思いますので・・・



( 2011/06/05 16:16 ) Category エジプト | TB(0) | CM(4)

エジプトの寝台列車 

ルクソールからカイロまで寝台列車に乗りました。
一般車両の他に1等車、寝台車とランクがあるようです。
料金は、一般車両が160エジプトポンド(ガイドブック)、寝台車が360エジプトポンド

寝台車1

室内はこんな感じです。
寝台車2

座席は3人分、ベットは2つ?の個室になっています。
今回は、私一人だったのでしたのベットを一つ準備してくれただけなので・・・スペース的に2つだと思います。
椅子の反対側には、テーブル、洗面台があります。
かなり古い車両なので「すばらしいー」とは言いがたいですが、一人だったせいもありゆっくり寝ることができました。

食事は左が夕食、右が朝食です。
寝台車3 寝台車4

夕食のメニューは、チャーハン、パン、チキンの焼いたものと煮込んだもの、サラダ、そしてチョコレートケーキ
朝食は、、食パン3枚、パン1個、バター、チーズ、そしてコーヒーです。

特別に美味しいというものではありませんでしたが、夕食はそれなりに温かかったので良かったです。
朝食のコーヒーは、夕食終了時に、「Tea? or Nescafe?」と聞かれました。
Nescafeのネーミングは、店でミネラルウォーターを買ったときにラベルにあったので「Water?」と聞くと『Coffee!』と回答
こちらでは、コーヒーのことを「Nescafe」と呼ぶようです。(会社の名前じゃないのかい!!)

車掌さん?は、乗車後、各部屋を回って『5分後に食事を持ってきるから・・・』と言ってまわってました。
そして、朝食の前には、お越しに来てくれました。親切ですね。
でも、5時にはカイロ(ギザ駅)に着くので朝4時過ぎの朝食ですからね・・・当たり前と言えば当たり前かなぁ~

古い車両ですが、製造は西ドイツ製のようです。
そのためか、出発後、すぐに停電・・・真っ暗です。
{「なんじゃ 大丈夫か?」)
約20秒後に復旧・・・・電源の切り替えか何かかなぁと思っていると・・・・
その後、何回となく停電を繰り返してました。
古い車両なので電源系統の不具合か?
ちょっと心配、何かあってもいいように懐中電灯を準備しました。

そんな状態でしたが、無事カイロに到着 (^^♪

移動代、ホテル代、そして食事代と考えれば、この金額で文句はないですね。
ちなみに、ルクソールの南にあるアスワンという街から乗っても同じ料金だそうです。
( 2011/06/04 14:24 ) Category エジプト | TB(0) | CM(3)

ルクソール西岸 

ルクソール西岸の遺跡、ファラオ達の墓を見に行ってきました。

『王家の谷』Kings' Valleyというそれぞれの時代の王が埋葬されていたところです。
60以上の墓が発見されているそうですが、現在公開されているのは数十箇所だそうです。
そのうち3箇所の墓を見ることができるチケットが売られており80エジプトポンドです。
あの有名なトゥトアンクアムン(ツタンカーメン)の墓もここにありましたが、別料金で100エジプトポンドです。
エジプトの物価を考えると超ー高いです。
しかもこの地区は写真撮影は禁止、特にツタンカーメンの墓では、カメラも預けなければなりません。
帰りにカメラを受け取るとお金をせびられます。
(強制的にカメラを取っといて、何で金取るんだぁ~ で、無視して出てしまいましたが、バクシーシというシステムみたいです。

ハトシェプスト女王葬祭殿・・・エジプト初の女王だったそうです。
西岸1 西岸1-2 西岸1-3
西岸1-4 西岸1-5 西岸1-6

貴族の墓・・・広いエリアに墓が点在しておりきれいな壁画が残っていました。
ここの見学には、公開されている墓のうち3つを見ることができるチケットを事前に購入して現地に行きます。
現地に着くと・・・・山の側面にいくつか入り口のようなものが見えますが、選んだ墓がどこにあるのかわかりません。
ガイドブックと睨めっこしているとエジプト人がきて『どこ行くの? たくさんあってわからないよ。20ポンドでガイドするよ。』
ガイドと話しているうちに、概略の方角がわかり近かったので、そのまま一人で墓を見に行きました。ラッキー!!
選んだ墓が遠いところだったら頼んでいたかもしれません・・・
ここも、写真撮影は禁止

ラメセウム・・・ラメセス2世の葬祭殿
西岸2-1ラメセウム 西岸2-2ラメセウム 西岸2-3ラメセウム
西岸2-4ラメセウム 西岸2-5ラメセウム 西岸2-6ラメセウム


ナイル川
ナイル川-1 ナイル川-2 ナイル川-3


今夜、夜行列車でカイロへ移動です。
奮発して寝台車を予約しました。
どんな車両か、ちょっと期待してます。

( 2011/06/04 00:15 ) Category エジプト | TB(0) | CM(2)

ルクソール東岸 

ルクソールという街は、ナイル川を挟んで東岸と西岸に分かれて遺跡がある。
今朝、バルーンで見た遺跡は西岸

バルーンの後、少し休憩を取った後・・・(正確には携帯亡失の処理をした後)
東岸にある、ルクソール神殿、カルナック神殿を見てまわった。

《ルクソール神殿》
ルクソール神殿とカルナック神殿は、2Kmほど離れてるけど写真1~3枚目の小型スフィンクスで繋がっていたとか・・・(ガイドブックによると・・・ですが・・・・)
また、3、4枚目の写真にある高い塔は本来2本あったそうだけども、そのうち1本はパリにあるそうです???(1ヵ月後?に見に行って確認してきます。)
東岸3 東岸3-2 東岸4

東岸4-2 東岸4-3 東岸4-4
東岸6

東岸7 東岸8 東岸9
東岸10 東岸11 東岸12



《カルナック神殿》
歴史的な話は・・・・わかりませんが・・・写真を見てください。
先に書いたようにルクソール神殿とスフィンクスの道で繋がっていたという話ですが、やや像が違う(羊???)ような気がします。
一部、写真を撮ったのがありますが、発見された当初の写真のようです。
現在とは相当違いますね・・・・ 一生懸命、再生したのでしょう!!!
写真
東岸21 東岸22 東岸22-2
東岸23 東岸24 東岸6
東岸7 東岸32 東岸33 東岸34

昨日、食事に出たときに撮ったライトアップされたルクソール神殿です。
東岸41 東岸42 東岸43

明日、ルクソール西岸を見学、夜行列車でカイロに移動です。

( 2011/06/03 02:24 ) Category エジプト | TB(0) | CM(0)

ルクソール遺跡を上空から 

朝、4時ホテルを出発し熱気球でルクソール西岸の遺跡を上空から見てきました。
日の出とともに見る遺跡はすばらしい!! (まだ、地上で遺跡は見ていません。 ^_^;)

気球で飛行したのは、初めて (^^♪

なかなか良いものですね。

聞こえるのはバーナーの音だけ・・・ とても静かです。

約1時間のフライトで6000円ぐらいですが、これなら乗ってよかったと思います。

気球1  気球2  気球3  気球4

気球5  気球6  気球7


ちなみに昨夜、大変なことが発覚 (T_T)
朝早いので目覚ましにと携帯電話でアラームをセットしようと探したら・・・・・
いつも入れていたカメラバックのポケットにない!!
どこを探してもない・・・・
やってしまった~ ホテルに置忘れか・・・ カバンからちょっと目を放した隙に盗まれたか?
でも、携帯だけ盗むことはないと思うが・・・・
どちらにしても、もう手元にはない。
片道4時間かけてホテルに行ってもしょうがないので、停止の処置をドコモさんに頼みました。
日本にかけないと処置できません。
ドコモの携帯からかけると無料なのですが、ひとり旅ですので・・・ホテルからの電話だと伝えると、なんとかけ直してくれました。 m(__)m
これからは、メールのみです。 この半月、使用していないので問題ないと思うのですが・・・

午後からは、ルクソール東岸の遺跡めぐりです。

( 2011/06/02 18:29 ) Category エジプト | TB(0) | CM(0)

ルクソールへ到着 

4時間のバス移動で無事に到着で~す。
すみません。今日は写真はありません m(__)m

ハルガダで一昨日、ルクソール行きのバスの時間を確認、「8時出発だ~7時半までに来い!」
ということで、ホテルのただ飯も食わずにバス停へ7時15分に到着
すぐにチケット売り場へ・・・・45ポンド支払い購入  「出発時間は?」『8時半だよ!!」
「え~ そんなんなら朝飯食ってから来ればよかったぁ~」
ヨルダンでもそうだったけど時間は常に変更されるもんなんだなぁとあらためて感じさせられました。
と、窓口の横に眼をやると出発時刻が書かれていました。8時半???????
自分が悪いのか、確認した相手が悪かったのか・・・・
ま、遅れなかっただけ良しとしましょう (^^♪
(このぐらいの気持ちでいないと疲れるだけですから・・・)

ガイドブックでは、所要時間5時間と書いてありますが、今日は4時間弱で到着
隣の人が『今日はショートカットしたようだとか』と言ってました。

ところで、ルクソールに行く手段はタクシーで行くことももちろんできます。
『バス5時間強、あちこちに止まるらしいので疲れる。』とハルガタで最初に乗ったタクシーの運ちゃんが言ってました。『タクシーで行くなら俺がやってあげるよ。400ポンドだよ。』
「高いねぇ~」 『じゃ日本人特別プライス350ポンドにするよ。』
「まだ高いな~」 『No No エアコンで音楽も聴けて、3時間だよ。楽だよ。』
(ん~ これでOKだしたら、交渉に負けだなぁ と・・・)「明日答えるよ。」 『OK』

ということで、ダイビングショップの人から情報収集すると、『過去に250ポンドまで下げた人がいるらしいよ。』 さらに、タクシーの運ちゃんは、バスはスエズからの便の話しをしてると思うけど、スーパージェットバスと言う会社のハルガダ始発があるよ。』
始発なら乗りやすいし、バスでの移動に決定!!
(途中からバスに乗ろうとすると時間は前後1時間ぐらいは変動するらしいし、住民の足なので時々外人は乗せない事があるらしい。)

ダイビング終了後、ホテルへ向かう途中で、タクシー運ちゃんに遭遇
『ヘイ トモダチ~』
おートモダチときたか・・・・「ところで、俺はバスで移動することにしたよ。ごめんね m(__)m」
『Why??? エアコンつきで・・・・なんじゃいかんじゃい』と言って『250ポンドにするから・・・』
(お~ そこまで安くしてきたかぁ)「でも、バスの移動を経験したいから・・・」といってさよならしました。
250-45=205ポンド 2800円あまり浮く事になります。4回分の食事代 (^^♪
この旅で移動で時間を買うことはしたくありません。、

ということで、ルクソールに無事に到着したわけです。

ルクソールには、マクドナルドがありまとまな昼食をとることができました。

明日は、気球に乗ってルクソールも街を見学、その後、遺跡巡りを知る予定です。


( 2011/06/02 00:45 ) Category エジプト | TB(0) | CM(0)

ハルガダ ダイビング2日目 

ハルガタ~ 2日目
毎日、雲ひとつない天気
10m前後の付近は、太陽に光が燦燦と差し込みサンゴにキンギョハナダイなどの魚が色鮮やかに泳いでます。
サンゴのエリアも広~いです。
今日の透明度は沖縄よりは良くないですが本当にきれいでした。

ハルダカ33 ハルダカ27 ハルダカ28 ハルダカ29 ハルダカ30 ハルダカ31 ハルダカ32 ハルダカ21 ハルダカ22 ハルダカ23 ハルダカ24 ハルダカ25 ハルダカ26

ハルガダのボードダイビングのスケジュールは・・・

9時過ぎに出航、10km/hのゆっくり速度でポイントまで進出。1時間チョイの航程です。
昨日のポイントよりは、遠いところです。
10時過ぎから1本目・・・約40分のダイビング
終了すると少し休んでいると『昼食だよ~』とクリューが合図してくれます。12時ごろです。
バイキング形式で結構美味しいです。
特に魚をソースで煮込んだものは最高でした。
昼食が終わると再度、休憩・・・休憩中に、近くのポイントへ移動です。(10分程度)
移動が終了すると2本目の開始
午後1時過ぎの開始です。
サーフェイス休憩は、約2時間強です。
基本的に2本のダイビングなのでゆっくりペース
でもダイバー達は、おしゃべりしたり日光浴をしたりと楽しんでます。
こんなダイビングもあるんだな~と・・・

今回お世話になったダイビングセンターは、『SARA DIVERS」というショップです。
http://www.saradivers.com/main_j.html
奥さんが日本人なので、安心してダイビングができました。

今日でダイビングは終わり
明日、ルクソールに約5時間かけてバスで移動です。
 

( 2011/06/01 04:48 ) Category エジプト | TB(0) | CM(2)
プロフィール

Higejiisan

Author:Higejiisan
定年退職して地球一周を8ヶ月かけて旅してきました。
そして、今は再就職し楽しく仕事をして余暇も充実した日々を過ごしてます。そんな日々を少しでも記録として書いていきたいと思います。

カレンダー
05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。